24日寄り付きの東京株式市場では、方向感に乏しい展開。前週末の米国、欧州など海外市場がグッド・フライデーで休場であり、手掛かり材料に欠け、平均株価は前週末終値近辺でもみ合っている。ただ、内閣府・財務省が午前8時50分に発表した法人企業SDmma/msJc=">5pmv5rCX予測調査で、1〜3月期の大企業全産業の景況判断指数がマイナス9.3と07年10月〜12月期のプラス0.5から悪化したうえ、前週末にかけて3月17日の昨年来安値1万1787円51銭(終値ベース)から約700円戻したこともあり、戻り待ちの売りなどにSDmlrnms5U=">5LiK値は重い。
東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「13社ベースで、売り880万株、買い1510万株、差し引き630万株の買い越し」(外資系証券)。東京外国為替市場では、1ドル=99円台後半(21日終値は1ドル=99円66銭)で取引されている。
王子紙、SDjgqzjgqTjg4k=">5pel5pys紙、北越紙などパルプ・紙株に買いが先行。日産自、ホンダ、トヨタなど自動車株や、ブリヂス、住友ゴム、浜ゴムなどゴム製品株も堅調に推移している。JFE、東製鉄、中山鋼など鉄鋼株もしっかり。
半面、三住海SDmlrnms5U=">5LiK、SDjgqzjgqTjg4k=">5pel5pys興亜、ミレアHDなど保険株が売り優勢。JT、明治乳、キリンHDなど食品株も売られている。エルピーダやフォスタ、コニカミノルタなど電気機器株の一角もさえない。
[ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社
モンクリの薬剤室
ども、大川です。
もうすっかり春ですね。
モンブラン・クリケットの裏庭?には木蓮の花が
綺麗なピンクの花弁をそろそろ開かせようとしてます。
さて、今日はモンクリの平凡な日々の事でも書こうかなぁ。
モンブラン・クリケットで薬剤室はCRと呼ばれてます。
コントロールルームの略なのですが、フロア横の通路の中央に位置してます。
私達カラリストにとってもっともよく居る場所でして、ここから
フロアの状態を常に気にしてます。
で、そんなCRでなにをしてるかといえば、もちろん薬の調合なのですが
まず担当者は自分のお客様の全施術の流れをフォーミュラーシート
というカルテみたいなものに書きます。
その方のバージン毛の明るさ、髪質、白髪の分量、、、、
今回の施術の流れ、使用薬剤、加温条件、、、、。
そしてそのフォーミュラーシートがフロアの席に順にCRに置いてあるので
それを見れば他のSDmioDooZM=">5oqA6KGT者の作業がかなり細かく把握できます。
それを見ながら
「うーん、難しい作り方だなぁ」とか
「ふーん、急がないとダメだね」
などなど、人の施術をイメトレしてみたり
とりとめもなく技術論を井戸端会議したり、、、。
なんにしても同じ技術者とぶつぶつするのは
結構楽しく、私の好きな場所のひとつでもあります。
ちなみに私はかなりぐちゃぐちゃと書くほうなので、はっきりいって
他人が見ても何が書いてあるか解読するのはかなりの慣れが要ります
さて、今週はNYで今年の秋のトレンド用の撮影に行ってきます。
帰ってきたら少し写真でもUPしようかな。